光隼のマンネリダハァ

これまでマンネリで怠惰な生活一辺倒だった自分に喝をいれ、35までに年齢相応なライフに戻すべく新たに作成。 失敗したら人生をドロップアウトする過程を示すことになる

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

痛みに負ける

 本日は5km、26:13。序盤飛ばしたら早いうちから足が痛み出し、終盤はまともに走れず。一定のペースを保つ走り方でいかないとダメなのか?
スポンサーサイト
ジョギング | コメント:0 | トラックバック:0 |

第1ハードルクリア

 本日は天気も悪く足元に気を配り、相変わらず右足の痛みはあったのでスタートから抑え目で走る。抑え目で走ってもこれまでは途中でペースダウンしていたのだが今回はペースも落ちず10kmを58:32。これは火曜に走り、木曜に日雇いで体力使って持久力でも伸びたからだろうか?
 ひとまず10kmを1時間切れたのは収穫でした。
ジョギング | コメント:0 | トラックバック:0 |

当面の自己ベスト

 夕方に5km、25:21。コンディションがよかったのでこれが当面の標準タイムとなるだろう。ようやく中3の時のタイムに迫ってきたわけだが・・・。
  
 

ジョギング | コメント:0 | トラックバック:0 |

二世議員

 解散総選挙が行われるとしたら11月30日が有力と聞くが、自分の選挙区で立候補が予想される2人に対して、正直投票する気にはなれない。しかも片方はいわゆるニ世議員な訳で、前回の選挙でも殆ど党の公約に沿った演説で本人の意見らしきものを感じ取れなかったのだが、様々な要因が重なり当選を果たしている。
 個人的には二世議員云々よりも、立候補する顔ぶれに偏りがあると思う。それなりの資金は必要だし、政党政治で大多数はその人間のネームや政策よりも政党への投票という意味合いが強くなり、某S村議員のような中途半端な意気込みというか1人の人間に依存しすぎな議員も生まれたり(とはいえどう転んだにしても珍しいケースとして価値はあったろうか)。つまり党の意向に沿った候補であったり、似たり寄ったりの経歴の候補者ばかりになったりで一般国民の代表とは言い難い。いくら選挙権があるといってもこれでは選べる選択肢が狭く、結局深みのない国会しか醸成されないんだろうと嘆息してしまう。
  
考えごと | コメント:0 | トラックバック:0 |

週1では足りないかな

 本日も10kmで、気候のコンディションは良かったので1時間切りたかったが、おなじみの右足の痛みと、完走までの息切れを避けるためにいらぬ余力を残したせいで未達成・・・1:00:48。
 できることなら週にもう一日、走るか歩く日を設けるか、早起きして散歩をするか検討してみるか?
  
ジョギング | コメント:0 | トラックバック:0 |

厳冬?

 本日発売された週刊文春の記事の中に、太陽の黒点が少なくなったことで地球の温度がこれから十数年下がる傾向に?のようなものが。影響力について地球<太陽で考えると、CO2による地球温暖化など霞んでしまうものなのかもしれない、寒冷による飢饉のほうが深刻かもしれないなぁ。
 だからといって資源は有限なので枯渇した後の代替エネルギーをいかに確保するかも課題。某ネコ型ロボットの生まれるような22世紀を迎えるにはあまりにも難題ではないだろうか・・・。
くだらんこと | コメント:0 | トラックバック:0 |

天引き

 年金というのは基本偶数月の15日に支給されるわけで、明日になるとこれまで据え置かれていた保険料の天引きによる各自治体への問い合わせなどがニュースにとりあげられそうだ。天引きといえば・・・先日とあるセッションで聴いた話で、来年になると住民税も天引きされるらしい。
 どちらにしろ納めるのなら天引きにしたほうがわざわざ金融機関に赴く手間もなくいいと思うのだが、他にも扶養の問題や税金のかかり方が違ってきたりもするのでややこしい。
 確実に納付してもらうために天引きは有効な手段といえるが、肝心の保険料や税金等納めたお金の使途に不満があろうとも自動的に徴収されることになるのでいまいち腑に落ちないというか。そもそも年金にも雑所得がかかっていたりするのだが、そう考えると受給できるはずの金額がどんどんむしり取られて納得がいかないのも分かる気がする。
 
 一方で給与からも所得・住民税、厚生年金ほか社会保険料など天引きされているが、こちらは自動的に引かれた後に手取りの収入がそこそこあるのでイマイチ負担感が少なく感じられると思う。しかしこれを自分で毎月納付すると月数万~十数万という金額の重さを実感できる気がする、自分の小遣い額より多く納めている方も多そうですし。
 
 
 これとは別に振り込め詐欺の被害について、ATMの前で注意忠告されたにも関わらずその警告を振り払って、中には行員を負傷させたりするケースも。中高齢者の関わるニュースも結構報道されているが、前述した保険料に関するインタビューなども報道のされ方次第では「単に身勝手な高齢者」という見方が強く出るかもしれない。
 とはいえ先月までの元首相からして今の日本の風潮がそんな感じするからなぁ。クレーマーやらモンスターペアレントやら無差別事件やら・・反面教師にしたいところだが、愚痴や文句言うほうが被害者ぶれて楽なんだよねぇ。いずれ犯罪の温床になって、結果前に向かって精一杯生きている人が犠牲になるのは本当にやりきれない。
 
くだらんこと | コメント:0 | トラックバック:0 |

身体の持久力不足

 昨日の時点で階段下りるとき右足痛かったが、本日ペースを落として走ってみる。
 しかし開始早々痛み出したので、なるべく右足に衝撃がいかないような足の運びで10km。タイムは1:03:54と前回の途中歩きながら走った10kmよりもタイムが落ちた・・・。呼吸はまだ余裕があったので心肺より身体の持久力というか耐久力をつける必要が出てきた。
 
ジョギング | コメント:0 | トラックバック:0 |

早くも頓挫?

 本日も1週置いてしまったが走ろうとはした。
 しかし、雨が小降りで足に意識と力を入れすぎたか、あるいは先週の無理が祟ったか走り出して早々右足の痛みが再発、その後しばらくは走行を続けていたけど痛みが増したので残りは散歩になってしまった。敢えてタイムをはじくとしたら 5km~42:12。
 明後日も走りたかったのだが、このまま足の痛みが引かないとなるとウォーキングに移行したほうがいいのだろうか・・・・・・。
ジョギング | コメント:0 | トラックバック:0 |

130円

 来年4月ごろから自動販売機でのジュースの値段を10円上げる検討がされているらしい。
 
普段あまり自販機では購入しないし観光地などでは150円で販売している自販機もあるので、個人的にはあまり影響はないのですが、これもやはり値上げ路線の一環でしょうか。
 
食品の値上げをする場合このように値段へ直に反映させるか、私がこれからの時期飲む森永のココアのように値段を買えず容量を減らす方法と大きく分けて2つあると思いますが、缶ジュースも250ml缶は100円で販売するとかないのかな、人によっては350ml缶では量が多いと感じると思うのだが。そもそもあまり購入しない自分にとっては自販機の設置台数そのものが無駄に多く感じたりする、採算取れていない販売機も何割かあるのでは・・・?
くだらんこと | コメント:0 | トラックバック:0 |

適正価格

 TOPIXは終値で1000ポイントを割り、NYダウも開始直後1万円を割って、時代に変化の節目が訪れた感がする。サブプライムローンや先物など実体を追いかけにくいものへの投資が先走って迷走したのが災いした。理論的には好景気と不景気は繰り返されるとはいうが、今の日本の場合は少子高齢化問題、社会保障問題、食料自給率問題、安全保障・外交問題、環境問題etc、好転させるにはあまりにもこれまでのツケが膨大に思える。単純なところで、厚生年金の積立金の運用を株式や公社債で行っている部分の下落は一層財政を圧迫させるのではないだろうか?
 
 衣食住に関わる物価で燃料高騰で起きた漁業の抱える問題、漁業以外にも酪農・畜産・米農家だって飼料値上がりが直撃している、こんな状態だから偽装も起きやすいのかも知れないが。第一次産業だけではなく、不足不足と言われている医者や介護の仕事も、休む間もなく従事しなければならないことを考えると大半は賃金に評価が表れていない。「大胆MAP」ちゅう番組で年収紹介なぞしているが、それこそ年収だけで将来の職業人気が決まる世になるならば、もっと社会的に必要な、あるいは貢献度の高い職業への評価を見直す機会ともおもえる。
  
考えごと | コメント:0 | トラックバック:0 |

習慣は維持

 1週間の間をおいて走る。
 今日はそれなりに天気が良く日差しが当たって幾分暑かった。で、1週間開いたので後半呼吸が整わず5kmを26:29で余力は少なく。しかし今日は10kmはどんなもんか試したかったので続けて走るも途中疲れて徒歩、徒歩に移ったとたん右足に疲労が蓄積して、今度は呼吸が戻っても前に足が出ない。結局後半5kmだけで36分費やし、とりあえず今回の10kmのタイムは1:02:40ということで。余力考える前に少しずつタイム縮めていきたいものだ。
ジョギング | コメント:0 | トラックバック:0 |

どうせなら良い側面を知りたい

 ヘキサゴンに飽きてきたのもあるが、スペシャルのときは「笑ってコラえて」を視聴する。名前を聴いたことのない地域や、世界の日常や素晴らしい部分に目をむけていく作りが好きだ。なによりスタッフの方と現地の方とのふれあいは温かく、紛争を忘れさせてくれる。
 名物のダーツの旅以外にも女子高生の旅や駅長の旅といったローカルなものから、職人の旅や世界で活躍する日本人といった感銘を受けるものまで、番組タイトル通り(?)いい笑顔にさせてもらえたり、笑顔を提供してくれる良番組だと思う。
くだらんこと | コメント:0 | トラックバック:0 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。